「ノーベルのグリーーンクラブに行きたい!」現在、大学生の息子が小4の時のこの一言が我が家とノーベル学習館との出会いでした。最初は「小学生のうちから塾?」と親の方が消極的だったのですが、休まず通う息子の姿を見ていたのでしょう、下の2人の子供達も自然とノーベルに通うようになりました。
中学生になり、親の心配をよそに子供たちはそれぞれに自分の行きたい高校に挑戦し、合格しました。これはひとえに「目標に向かって学び続けることの大切さ」を指導してくださったノーベルの先生方のおかげです。この“ノーベルイズム”はこれからもきっと子供達を支え続けてくれると確信しています。
この10年、我が子を通して「子供の力を信じてやる大切さ」を学ぶことができました。親子共々、共に学び、共に育てていただいたという感謝の気持ちでいっぱいです。先生方、本当にありがとうございました。
